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ゆとりある生活が欲しい社会人(仮)のSRCとかTRPGとかの記録

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2017/09/21 (Thu)

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SRCシナリオメモ

2014/07/12 (Sat)

死んだも同然のSRCユーザーだけども
動向を見守ってはいるのでする。

14/7/12 篠田結城の人間考察シリーズ

○プレイイングなぅ
・『死神遊戯』: アン武さん (-遊戯23後半)
・篠田結城の人間考察シリーズ: 浦瀬ヒガタさん (-第7弾)
・ラストイグニッション: すくろ京瀬さん (-IG11)
・魔神王の娘: philoさん (-25章)
・-INSOMANIA-: マイヤーさん (-05)
・El Shaddai 2 ~QUETION OF THE LUCIFEL~: 幻痛さん (-E-04)
・SRC異聞集~双界の月輪~: Project;M.G. (-第01夜)
・Concerto~2人の協奏曲~: セナトさん (-chapter05)
・怪人クモ男現る!: MOYKさん (-プロローグ第三話)
・とある探偵の迷推理: 小夏正彦さん (-Episode_12)
・大魔導大戦グランジス: 某たわしさん (-第5話)
・原哀カレイドスコープ: 香名月さん(-1-1)
・英雄タイムス: ゼアルさん(-10_3)
・霊子収束エリクシール: Fさん(-04)
・スーパーロボット大戦NW: セナトさん(-11)
・ウルトラマン超闘士激伝R: 鏡冥さん(-3話)
・崩壊のアイ: 六雲さん(-3話)
・Like The Striders: kero*2さん(-2話)
・SEAGAL&BARNY: 幻痛さん(-2話)
・ロスト・ハルシネイションツヴァイ: セナトさん(-6話)
・X-Story: 青空隊長さん(-24)
・『万屋』レクター: roswellさん(-10)
・MIX: MIX制作チーム(-03)
・CTバトルフィールド: 野沢プロトさん(-02)


○プール作品
・大魔導大戦2: 某たわしさん
・das Grau -ハイイロ-: スパロゥさん (-第2話)


○クリア作品 (since 2011/1)


感想(PDFファイル) (2012/2/12)
・双夜: 彩華さん
・OUTLIVER: 光志さん
・BLAZZARD: 光志さん
・死神探偵スズキ: 浦瀬ヒガタさん
・撃鉄のクロニクル 現代編サンプルシナリオ『シェアリング』: 浦瀬ヒガタさん
・次のナニカ: ハクさん
・ツェリザカと剣とアイスクリーム: philoさん
・『世界』の車窓から: smile-ballさん
・天才とモブ: philoさん
・まつろわぬ拳と剣: philoさん
・霊子収束エリクシール: Fさん
・撃鉄のクロニクル 近未来編サンプルシナリオ『Wahrheit』: 浦瀬ヒガタさん
・撃鉄のクロニクル 宇宙統一編サンプルシナリオ『月は妖艶に嗤う』: 浦瀬ヒガタさん
・蒼銀のエンリル: セナトさん
・機動戦士ガンダムA: 風呂さん
・Next Rebel: 光志さん
・がんばれスィーちゃん 第3兵器開発部奮闘記: bunndokiさん
・旧すくみず!: 夢見眼さん他
・橙神ジンダイダー・誕生編: さかきみずはさん
・貴方と私が居るところ: philoさん
・魔法ガチホモあべ♂タカカズ: 幻痛尻痛さん
・假面ライドウダブル: 朝凪霧香さん
・五龍戦隊リュウキレンジャー: 朝凪霧香さん

=== 以下の作品の感想はPDFファイルに未記入です。
・ガンバノンスコルージ: 野沢プロトさん
・反比例の風船: エルバッキーさん
・第二次HBM-X計画
・スーパーロボット大戦GOC: はばたきさん
・ロスト・ハルシネイション: セナトさん
・スーパーロボット大戦ALTERNATIVE: むらすけさん
・爆熱巨神バクファイガー: 浦瀬ヒガタさん
・欧州HBM戦記: スカイアイさん
・愉快でおバカな傭兵さん: roswellさん
・隣は魔法使いさん家: 青空隊長さん

未収録感想、プレイメモは広告の下に。



【ガンバノン・スコルージ】クリア。
終わらせた。凄い良作であると同時に若干物申したいこともある。
とりあえず……私は巨乳はどうにも好きになれないようだっ!

【『死神遊戯』】(-23後半)
がっ、と上がると、どんっ!とどん底に叩きつけられるのが、
死神遊戯でアン武さんクオリティ。
1. 仲良しじゃねーか→そうでもぬぇ
2. 主人公っぽいじゃねーか→信じた俺が馬鹿でした
つか、プレイした時もやばかったけど、
eveファイル見るだけで泣きそうになるってどういうことだ。
 
僕の言葉に説得力がある。これは死神遊戯全般に言えることだけど。
それまでの言動が裏付けになるレベルまでしっかりプレイヤーに
染み込ませてからの大逆転。
僕→死にかけが基本・あまり勝てない、正樹→基本楽勝、ってのが、
自然になってきた頃に一気に覆す。この爽快感。
ご都合主義のパワーアップとはわけが違う。
それに、正樹の汚い部分、って書くとあれだけど、嫉妬やら劣等感やら
今回は僕よりも正樹に共感できる部分が多かったように思う。
例えば、できる友人に対して、普段見ないように考えないようにしてることを、
こっちの古傷に塩を塗りこまれたような、そんな印象。
こんな展開があっちこっちにあるから、好きなんだろうな。
 
戦闘は(よく覚えてないけど)倒したらオッケー、と思ったら、
復活しやがって、勝利条件をよく見たら正樹の10回行動で、
こりゃ無理だ、とか適当に岩拾って回避してたらクリアした、
とか。つまりは気が付いたら、終わっていた、と。
ジェットホッパーと岩強すぎだろう。
後半は(もっと覚えてないけど)適当に逃げてたら終わった。
イベント的な意味合いが強かった。
そういえばeveを見ていたら、後半もボーナスが設定はされていたけど、
それって勝利条件とかで表示されたかな?
忙しさがピークの時にプレイしたから、いまいち覚えてないけども、
またあとで確認してみよう。
 
毎話毎話のことなんだけど、死神遊戯って、なかなか書くことが見つからない。
自分の受けた衝撃を表現することができないだけではあるのだけども。
結局は「やってみろ。」に落ち着いてしまう。
今回は割と頑張ってみたけど、でも実際やってもらいたい。


【篠田結城の人間考察シリーズ】(第7弾)
個別記事に移動
 
【磨神王の娘】(-25話)
【-INSOMANIA-】(-5話)


【スーパーロボット大戦ALTERNATIVE】(22-26(最終話))

百鬼帝国、イバリューダー、メガノイド、そして八機将と決戦オンパレード。
全編を通して、設定のクロスオーバー(オーガン×マブラブオルタ、
コンV×ダイターン×スパロボα外伝)が見事。オーガンやマブラブは
原作を知らないので、どこからどこまでどっちの設定なんだろう、
とこっそり調べて、その絡めかたに2度びっくり。
1つ2つ「ん?」という展開(記憶に新しいのはラストのラストでのコンVとガルーダに
ポカーンだった私)はあったものの、まぁ、こまけぇことはいいんだよ、と。
また、キャラクター同士の絡みもニヤリとするものが多いなど、まさにスパロボ。
 
ただ、前半はあまり気にならなかったものの、後半の中ボス、大ボスの
SP使用が精神的にキツイ。熱血、ひらめき、ど根性当たりはいいものの、鉄壁は勘弁。
さらに、こちらも挑発を使ったパターン化してしまってやや作業的に。
それだけがやや残念。ただし、それを含めても、戦闘の手ごたえ、バランスは十分。
難しさである域と面倒になる域のギリギリ、って感じだったと思う。
(百鬼→固い、イバリューダー→速い、ウルズとか→速くて固い)
戦闘パートの調整は本当に難しい。
 
おまえのNOVAの紹介にニヤニヤ。ようやくプレイできる。

 
【反比例の風船】プレイ。
魔神王の娘でもお馴染みのARモードの面々……を弄ったギャグシナリオ。
大笑いはしなかったけど、油断すると笑いがこみ上げてきた。
戦闘パートも、こんなやり方があるのかー、と。


【第二次HBM-X計画】クリア。
全部面白かった、ではアレなので……
個人的にはマイヤーさんの光菱重工のお話が面白かった。いやー、男の意地と浪漫だよ、うん。
あと、新銘工業やってたら、誰の話かすぐわかった。最近たくさんやったからかな。
やはり作者さん毎の癖というか作風がでるんだと実感。


【大魔導大戦グランジス】5話まで。


【爆熱巨神バクファイガー】
(-24話(最終話))いよいよ最終決戦に向けて秒読み開始。
ここで、改めてリアルロボット路線だと実感したのは、
最大戦力を投入するタイミングが、敵味方で異なった点。
敵側が先に地球側最前線のヘパイストス基地に有人機を投入し、
それを乗り切った後に、地球連盟側が最終作戦を実施したこと。
物量的には、両軍ともに最終作戦で動いた戦力の方が大きいのだろうけれど、
敵味方のキャラクタの扱いを考えると、そんな風にもとれた。
まぁ、ここにきてやっぱりか……と、思ったりもした。覚悟はしてたけど。
そしてフル装備のバクファイガーの一網打尽っぷりからの盛り上がりは鳥肌もの。
トウシの戦う理由やファイトゥムの引き際もまたいい味を。
「後ろ向きの何が悪い。前向き、って言葉が魅力的に聞こえるだけだ。」
って、セリフを思い出した。
結局、トウシ周りは一貫して現実的に描かれ、ご都合主義な結果はなかったわけで、
願わくば、戦後にトウシに救いがありますように。
そしてラストのラストに大どんでん返し。
つまり、実はもっとドラマがあったのかも知れないし、なかったのかもしれない。
 
戦闘の難易度に関しては、本当にほどよく。全機4-5段階改造で比較的簡単に。
バクファイガーやエスペランザがいない話では、最初どうしようかと思ったけど。
あと後半組だと、ブランコに援護が集中しているのがキツかった。
援護を活かそうとすると、戦い方が限られてしまうからね。
22話のフル装備の上にフル装備が熱かった。デンドロ3機に納得。
スタンレイに久々の近接強武器がついてよかった。
まぁ、輸送機の自動反撃が思いの外、活躍していたわけだけど。
最終戦は、気力制限解除の大火力バトル。展開は申し分なかったけれど、
やはりあの形式だとやれることが限られるかな。通常形式の戦闘はある意味難しい。
 
改めまして、シナリオ完結おめでとうございます。
リアルロボットの展開を貫きつつ(最後は気合で押し勝ったような描写もあったけれど)、
中身は見事にスーパーロボットの熱さを描ききった、という印象。
この背反・矛盾が、バクファイガーの面白さ、だと思う。
おまけで明かされた、戦争の真実は、そもそも戦争(笑)だったということで、
予想していたよりも、残酷でつまらない理由だった。
ブラウンのエンディング後の謎とか、本当の平和はまだ遠いとか、
さらにはこの作品の位置づけがアレなので、実際には……とか、夢は広がる。
とにかく、お疲れ様でした。

(-19話)第3部開始。
決戦間近でいよいよ盛り上がってきた。
火のついた木炭のようにじわじわと熱く。
FG隊の面々は相変わらずいいキャラだし、
上官共は相変わらず糞だし(ポウ艦長を除く)。
ファイナルブラスターのくだりが燃えた。
一番ハラハラしたのも間違いないけど。
ああいう、ここは任せろ、力を合わせて、ってのはいい。
とりあえず、スタンレイのフラグについては一区切りか。
それより、おやっさんの万能っぷりがすげぇ。本当に何者。
さて、ブラウンの余裕綽々っぷりがムカつくわけだが、
(いっそ艦隊が半壊した時に消えてくれればよかったのに)
さて、隠し玉は一体なんだろうね。
ソーラレイみたいな決戦兵器か。
それとも実は敵側のスパイ的な者と取引してるとか。
敵の内情にも詳しすぎるから、後者もあるのかな。さてさて……
 
気になったのは、艦隊戦の打ち合い時に
描写が重かったのか一瞬止まってしまったこと。
ちょっと古いパソコンでやってたせいかもだけど、少し残念。

 
【das Grau -ハイイロ-】プレイ。最近更新されてないみたい。
撃鉄のクロニクル現代編研究中。
最近24にはまってて、あんな感じの話が作れたらなぁ、と思ってる。


【英雄タイムス】(-10話後半)

次郎の回想編&死神s大活躍の巻
知らない間に次回出撃ユニットでアイテム交換ができるようになっててびっくり。
こいつは便利だ。
 
天界の白墨会対策室に見慣れない人が、
と思ったらクロスオーバーの方のようで。
原作以降、とにかく教祖が敵に見えなくて困る。
君を逃がすために私が残る、とか、敵対する相手の交換、とか、
なんとも燃えるシチュエーション。
そして、次郎もそうだけど、藤崎さんの愛されっぷりもいい。
蜘蛛マグナムを持たせてたら、ツェリスカの攻撃力がキックを
超えちゃったのは内緒だwww
それにしても、この作品は高速移動系が多いね。
ただ持ってても持ってなくてもあまり関係のない場合が多い、
ってのが泣けてくる。ブラパレはそれしか能がないのにw
 
参戦作品だとスズキと死神遊戯しか知らないから、
他にも手を出していきたいところ。
まずはやはりBrave edgeかなぁ……

 
【とある探偵の迷推理】(-12話)


【スーパーロボット大戦GOC】クリア。
時代の先取りっぷりに感動。
原作通りのエンディングで終われるのはSRC故。
第2次Zは、綺麗にまとまってたけど、ご都合主義的でもあったから。
せっかく原作があるんだから、どっちが、と言われれば、こちらの展開の方が好み。


【スーパーロボット大戦NW】11話まで。
【ロスト・ハルシネイション】11話まで。
【ウルトラマン超闘士激伝R】3話まで。
【崩壊のアイ】3話まで。
【Like The Striders】2話まで。


【怪人クモ男現る!】(-第3話)
第3話 蜘蛛男VSバッタ男
数々のライダーに1話目で屠られてきた蜘蛛が主人公で、
そしてバッタを敵にするとは、と1人ニヤニヤ。
思い返してみると、看板に偽りあるなぁ(^ ^;
ドクターの大人の対応に笑った。
本心なのか打算的なのかはこれからだけど、
「世界を守るために君は戦わなければならない。」とか、
押し付けで言われるよりは、やる気になるよなぁ。
そしてケン君のリア充っぷり。
いい家族、いい幼馴染、いい友人(と書いてバカと読む)。
まぁ、ここまで幸せだと邪推してしまうが……
死神なんとか症候群、というやつだ。
 
そして、いきなりの敵襲来、でいきなりの行動選択。
反射的に「やめろ!」→(やっちまたぁぁぁっ!)
他がどうなるかは、ぼちぼち見てみよう。
 
戦闘は乱入者あり、で(乱入者が)さくっと。
ここらのエフェクトがとにかくすごい。
滑らかにぐりぐり、びゅんびゅん動く。
時間がかかっている理由がよくわかった。
 
最後に、登場した奴らに関しては、「本当に(こいつら)一体なんなんだ。」
ということで。あとは次回に。
 
シリアスな状況ながら、ちょいちょいギャグが挟まれることで、
"まだ"軽快な作品という雰囲気がある。
これが落とす前の持ち上げなのか、そのままこのノリで行くのか、
どちらにしても先が楽しみである。


【SEAGAL&BARNY】(-第2話)
まずは……BATNY、ってお前かよ!
セガールも映画だとこういう理不尽なキレ方、っていうか、
「俺は悪くねぇよ。」みたいな態度とってた気がする。
つかヒーローのメンツがやべぇ。
半分知らないけど、それでもやべぇwww
孫社長……孫違いだろっ!
石像って……ガオ(ry
最終的には全員が協力してめでたしめでたし……
って、父さん母さんwwwwww
 
なんとも突っ込みどころ満載なシナリオ。
ヒーロー(?)達が真面目に馬鹿をやってるから、
性質が悪い(いや、いいのか?)
加えて特筆すべきは幻痛さんのこだわり抜いたキャラクター描写。
なのだが、実はこだわりが過ぎてわかりませんでしたm(_ _)m
「あの映画での○○の~~」とラジオなどで言われてもわからんのです。
わからなくても面白いんだけど、それでは本人が納得できないのかもしれない。


【ロスト・ハルシネイションツヴァイ】
(-6話)オンラインゲーム"ミラージュゲート"の世界大会が開催され、
カンナ=ハビリアは友人のセラ、アドラと共にしぶしぶながら参戦。
"D"という謎のキーワードが囁かれつつ、戦いは激しさを増していく。
 
前作と比較すると、ヒャッハー分が落ちているわけだけども、
それでも爽快感のあるシステムは健在。戦闘の評価システムや、
キャラクタ育成や、無限ダンジョンやエンドレスバトルモードと、
様々な工夫が凝らされている。ダンジョンで強化しない場合、
戦闘の評点は80/100くらいで、バランスは面白い。
一方で作者のセナトさん自身も試験的に盛り込んだものもあるそうで、
より戦闘を楽しめるよう、修正していく予定だとか。
 
戦闘は、ダンジョンには少し潜っただけなので、不可もなく。
ただ謎と展開が先行して、話の方は少し置いてけぼりをくらったかな、と。
意外とキャラクタ達が事情を把握しているように見えたからかもしれない。
無限ダンジョンの方は、5階とか10階とか毎にイベントが設けられているらしく、
5階のがさっくり風味で好みだったので、こちらを進めておこうかと。


【X-Story】
ストーリー部門1位と、クロスオーバーと展開が見事。
加えて、戦闘も高いレベルでバランスがとれていて、攻略が非常に楽しい。
 
(-5話)
惑星エクスペルを舞台に、少年少女が、各々の目的のために旅立つ、
 
という感じに、まずは原作再現、ってところ、なのかな。
今のところ知っているのはTOD、FF6、スタオー2。
とはいえ、原作を知らなくても問題なさそう。
なぜなら、私はこの手の冒険譚が大好きだから。
未知の世界に飛び出そう、って雰囲気が出てていいね。
顔見せ、協力、旅立ちと別れ、と原作再現部分があるんだろうけど、
クロスオーバーの相乗効果でワクワクする。
 
(6-13話)
今度は一変して地球が舞台。
デビルガンダムの出現と、禁書目録(インデックス?でいいのかな)を巡っての争い。
 
小型のデビルガンダムの出現に際し、生身のドモンや師匠を皮切りに、
さらにはウルトラマン、アクション仮面、アンパンマンとヒーローそろい踏み。
ウルトラマンが巨大なまま(少しだけ大きい状態とか)でやっちゃえばいいんじゃね?
とか野暮なことはおいといて、おらのワクワクが天井知らずに止まらねぇ!
エクスペル編とは異なり、決戦的戦闘のオンパレード。盛り上がりを加速してる。
それにしても、クレしんの敵方って、あの絵な上、見てくれがふざけてるけども、
誘拐、洗脳、人体改造と仮面ライダーの敵組織も真っ青なことやってるよね。
そして、決着。1か月後に黒幕と、ってことで思った通りでした。
 
戦闘のバランスも秀逸。各話でボーナスも用意されている。
援護と射程を考えると、しっかり結果の出るから、戦闘が楽しい。
ボス戦も、SPつぎ込むことで結果出るし。後半に向けて資金は温存中。
多分、決戦の話で、無改造で何も考えずに突っ込むと何人か落とされる&
ボスで積む(かも)、くらいになっていると思う。
回避策として、長期戦になるから使い捨てのアイテムをつけとくべし、
と、ある章では注意も入ったし(私は別に使う必要がなかった。)
また凍結→攻撃で一撃粉砕(さらに凍結もそこそこ高確率)や、
合体ユニットとして複数のキャラが同時に出撃できたり、など、
工夫も凝らされている。後半、こうやってユニットが強化されていったら燃えるなぁ。
 
さてさて、次の話からエクスペル組と合流かな。楽しみだねぇ。
凍攻撃と回復アビリティを使える面子が多いから、楽もできそうだし。

(14-16話)
舞台は再びエクスペルに。
ガストラ帝国の進行に加え、魔物を使役する何者かが暗躍する。

徐々にエクスペル組が集合したり、地球組が合流したりと、
地味に熱い展開が続く。この異星への干渉は、という雰囲気がいい。
それに、ケフカが(若干まともに)イカレてたり、
ギルガメッシュはやっぱりギルガメッシュだったり、とおさえられてる。
何よりアンパンマンの空中戦が印象に残っているのは何故だろう(笑)
まずは3部(?)導入部、といったところか。

とりあえず、知ってる作品&お気に入りを強化しつつ、
アイテムで装甲と移動を上げて、あとは援護の有効利用でずいぶん楽に。
P攻撃持ちも充実してるしね。小夏の3P武器は反則w
全体的に熱血持ちが多いから、ボスの30000級のHPが苦にならなくて、
かつ削りきれるから気持ちいい。サクサク進めるぞー


(17-20話)
プププランドの危機に一行は助力を申し出る。
しかし、その裏には帝国と組する何者かの暗躍があった。

味方の合流と、敵の顔見せでストーリー的には小康状態。
地球側の敵が暗躍し始めているのは見てて楽しいね。

カービィ系の敵がサイズSSで強すぎる。
必中を使わないと当たらないし、その割に火力高いし。
ロックの援護防御4を活かしてるから、苦労はしてないけど。
ただ、さすがにダイナブレイドの移動後マップ6Pには参った。
いよいよ、相手の硬さに対して火力も足りなくなってきたかも。
メンバーチェンジを活かした、戦力の温存が肝かな。

(21-24話)
プププランド編完。
そして、舞台はもう半分の地球組へ。

カービィって、すごくメルヘン色が強いけど、
一般のRPG系に紛れ込むと、ビックリするほど謎を呼ぶね。
ベースが魔法的というか不思議なパワーだし。
あとラスボス達は最近のスパロボ真っ青な、
唐突な登場だってのに、インパクトあるわな。
同じ理由でアンパンマンも。輝いてたね。
やっぱり空を飛べるヒーローってのはかっこいい。
とはいえ、仮面ライダーが大好きなんだが。
そして比較すると、FF勢やFE勢がリアル系。
原作ではあまり感じなかったクズっぷりがなんとも。
先週から、久しぶりに再開しているわけなんだけど、
クロストのクロスオーバーっぷりと、
冒険してる感が好きなのよね。って前も書いたか。
等身大系のクロスオーバーって、
一般商品にちらほらあるけど、この作風がまさにSRCっぽい。

戦闘は初期出撃メンバーを
援護防御持ち+熱血持ってない+長射程で構成。
適当に敵が減ったら高移動力キャラで合流。
熱血持ちでボスを攻略、と。戦術が固まってきたかな。
典型的にM属性に弱いので嫌いw
そして、やっと合流した挑発持ち。
なんで2人とも一緒になっちゃうかね(^ ^;

気になった点
・デデデ大王に凍属性が通用した。
・地球組の残りがまだユニット画面で確認できない
(アイテム装備させて~)



【欧州HBM戦記】
撃鉄のクロニクル・現代編シナリオ
欧州の軍事組織EURF第3空挺機甲連隊の戦いの記録。
 
ある小さい事件(といっても物騒な話だけども)から、
徐々に膨らんでの3章の急展開と、その後の決着と綺麗にまとまっている。
"(勝手に)ミスター・撃鉄現代編"との共闘があったり、とファンには嬉しい展開も。
また、人形劇に加えて拡大絵が効果的に挿入されるなど、演出面でも工夫が凝らされている。
 
戦闘はバランス良く。近接、万能、遠距離、の3機と修理・補給できる1機の4機編成。
ボーナスがあり、狙う場合は射程と援護を考えるか、少しリスクを冒す必要があるくらい。
強化パーツも少ないながら程よく有用で、短所を補う、長所を伸ばすという実感がある。
最後は少々イベント戦闘的ではあるが、何も考えずに攻略はできない難度となっている。
 
雰囲気が全体的に明るく、楽にプレイできた。
楽勝→ピンチ、ピンチ→逆転と王道の展開ながら、上手くのせられた感がある。
一方で、全6話ということでキャラの描写が控えめだったことがやや残念。
上記の通りピンチはあったものの、比較的、余裕があったように感じられた。
エピローグにて強大な"敵"の存在が示唆されており、次回作が楽しみ。
それともスカイアイさんからの、(・∀・)<誰か使え、というメッセージだろうか。
とにかく、期待ったら期待。

 
【『万屋』レクター】(-10)
撃鉄のクロニクル現代編。
元傭兵のレクター、ドワイト、ドンキーらの愉快かつ痛快なストーリー。
3人を初め、他の登場人物たちの掛け合いも自然で秀逸。

3人のプロフェッショナルさが出つつ、決して上手くいくだけではない展開が毎話楽しみ。
戦闘の難易度も程よく。味方機はデフォのままでは若干使いづらく、
ショップで購入できるパーツでのカスタム欲が掻き立てられます。
また、人形劇やアニメへの力の入りっぷりには感動。
ほんの1、2枚の絵でも、見せ方次第で魅せることができる。
そして、それが数年前に実装されていたと知り、2度びっくり。

 
【MIX】(-03)
SRCと呼ばれる人気ゲーム。
プレイ中に気がつけば、そこは異世界の戦場の真っただ中だった。

まず何と言っても主人公メイキングがすごい。
顔や名前を初め、幾つかの質問から特殊能力や機体まで決まる。
ちなみに私はブラックゲッターで、格闘成長、強運、カウンター、援護防御。
顔はもちろん掘りの少ない感じの顔でw

まだ序盤だけど、主人公が主人公らしい感じがしていい感じ。
戦闘はまだ何とも。ただ、各キャラ使いづらい感が好印象w
とりあえず、3話のネームド敵キャラのラッシュには少々参った。


【愉快でおバカな傭兵さん】
1話完結。撃鉄現代編の中でも後期のお話。
結局、戦争とおバカな連中は(い)なくならない、と。
HBMの免許を取り立ての傭兵グレゴリー=サトクリフ。
故郷へと戻った彼を待っていたのは……

戦闘は普通。何も考えなければ負けるかも。
roswellさんのシナリオらしく演出が素晴らしい。
魅せ方、って本当に大事。続きがプレイしたい、って思うもんな。


【隣は魔法使いさん家】
英雄タイムスより、DXの前にやってみよー、ということで。
世界最強の姉と凄腕魔法使いの幼馴染をもつ普通の少年、
高山太陽を中心(?)とした物語。そしてロボ。
ノリがよい、とにかくよい。そしてなんかほっとする。
いい話だなー、と騙されてみればいいと思うw
頑張れ太陽、僕らはみんな生ぬるい目で見守っているぜ。


【CTバトルフィールド】(-02)
野沢プロトさんの新作。ガンバノンと同一(?)の世界観。
地球は今、異星人からの侵略の危機に瀕していた。
主人公(どこかで見たことある)は少女と共に戦いに身を投じていく。

ラジオでヒガタさんのコメントにあったように、
時系列と作品の立ち位置がいまいち不明。
ガンバノンの後なのか前なのか、はたまた並行世界なのか。
ただそれも演出なのでは、と思う。
それから演出と言えば、
全身戦闘アニメやカットインが相変わらずカッコいい。
それにショップの充実っぷりなど、工夫が凝らされている。
非常に軽~いノリでシビアな戦争をしていく雰囲気は健在。
描くテーマにもよるけれど、賛否両論あるかも。当然、私自身も。
とはいえ、なんだかんだで楽しみなんだよな~

戦闘は簡単すぎず難しすぎず。
ただ、初期のままだとあまりに不便なので(特にタンク)、
何かしらショップで買い足してあげた方がいいね。
さてさて、どう使っていくかな?
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